日本从事广告相关信息调查的CM综合研究所4月8日公布了2014年度 “企业类别CM好感度排行榜”。由松田翔太、桐谷健太、滨田岳分别出演桃太郎、浦岛太郎、金太郎的au“金太郎”系列广告大热,使得KDDI从上回的第3直接上升至第1,首次夺冠。1989年首次开展此项调查以来,获得过第1的企业分别有三得利、House食品、日本可口可乐、软件银行集团,而KDDI是第五家获得第1的企业。需要注意的是,此次排行榜是以“企业別”排名,括号里的是去年的排名。

一起来看一下Top 10的CM:

Top 10 味の素(12)

10-8篇 味の素 Cook Do CM 杉咲花 山口智充

Top 9 DAIHATSU(11)

9-3篇 玉山鉄二 ダイハツ ウェイク CM WAKE兄弟 「見晴らし」「ゴルフ」「自転車」

Top 8 日清食品(15)

8-日清 カップヌードル CM 錦織圭 「SAMURAI K」篇

 

Top 7 P&G(6)

7-【松岡修造】ファブリーズ 枕 CM

 

Top 6 花王(5)

6-花王 エッセンシャル CM 櫻井翔 山本美月 「ガラスの部屋」篇

 

Top 5 TOYOTA(4)

5-2014 TOYOTA トヨタウン CM23「のび太とジャイ子の娘」篇

 

Top 4 日本可口可乐(7)

4-山田孝之 CM ジョージア 至福の微糖 「大工」篇

 

Top 3 SUNTORY(2)

3-コーヒー BOSS TVCM|2014 夏目三久、マツコ・デラックス「黒ドレスの女」篇

 

Top 2 SoftBank(1)

2-ソフトバンク CM 白戸家「お父さん回想する(歴史)」篇(30秒)


 

Top 1 KDDI(3) 

1-2篇 au CM 新しい英雄 桃太郎 「三匹セット」「出生」

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